解熱剤と間違え筋弛緩剤を投与、70歳男性患者が死亡…徳島とはね・・・

東に旅しても西に旅しても、自分の家に勝るところはない。

何か新しいことを始めたい!と思って、イタリア語の入門書を買ってきました。よく行く窯焼きピザの店にいるイタリア人(多分)とイタリア語で会話するのが、当面の目標。

眠い目をこすりながらニュースを見ていたら、ちょっと面白い記事がありました。解熱剤と間違え筋弛緩剤を投与、70歳男性患者が死亡…徳島の話です。もうご覧になった方も多いかもしれませんが・・

解熱剤と間違え筋弛緩剤を投与、70歳男性患者が死亡…徳島
徳島県鳴門市の健康保険鳴門病院で、肺気腫の疑いで入院していた男性患者(70)に、抗炎症剤ではなく、誤って名前の似ている筋弛緩(しかん)剤を点滴し、急性薬物中毒で死亡させていたことが19日、わかった。病院側はミスを認めており、県警は業務上過失致死容疑で調べている。病院や遺族によると、男性は今月17日夜に容体が急変し、体温が40度近くになった。当直の30歳代の女性医師は、抗炎症剤「サクシゾン」を出そうとしたが、データベースでヒットした筋弛緩剤「サクシン」をサクシゾンと思いこんだ。サクシンを受け取った看護師から「本当にサクシンでいいのですか?」との問い合わせがあったが、医師には「サクシゾン」と聞こえたため、「いいよ」と答えたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081119-00000062-yom-soci


と、こんな感じのニュースなんですが、「え〜、そうなんですかぁ?」という気が。解熱剤と間違え筋弛緩剤を投与、70歳男性患者が死亡…徳島に対する興味は、まだしばらくの間継続するかもしれません。

ふと気がつくと、もうこんな時間。今日はまだやることがいっぱいあるんだった。たいへんたいへん。1日30時間あったら、もう少しゆったりできるかなぁ?

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このページは、adminが2008年11月21日 19:25に書いたブログ記事です。

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