元近鉄監督の岩本義行氏死去=「神主打法」で数々の記録なんだって

ひげは燃えるから尊い。

ずっと読みたかった本をようやく購入。忙しいと本を読む時間なんてほとんどないけど、たまには早く帰って静かに読書・・なんていうのもいいモノです。

ニュースチェックをしていたら、何となく考えさせられる記事を見つけました。元近鉄監督の岩本義行氏死去=「神主打法」で数々の記録の話題には、ただいま少々敏感になっているものですから。

元近鉄監督の岩本義行氏死去=「神主打法」で数々の記録
プロ野球元近鉄監督の岩本義行(いわもとよしゆき)氏が26日午前1時16分、急性心不全のため広島県三次市の特別養護老人ホームで死去した。96歳。広島県三次市出身。自宅は三次市三次町1306。葬儀は28日午前10時から三次市畠敷町918の5のJA虹のホール三次で。喪主は長男の一彦(かずひこ)氏。1938年に明大から南海に入団。その後は松竹などでプレーし、2リーグ制施行後の50年にセリーグ第1号本塁打を放った。独特の打撃フォームは「神主打法」といわれる。51年8月1日の阪神戦で4本塁打した際の1試合18塁打は、現在も破られていない。他にも57年、東映の選手兼任監督時代に最年長本塁打(45歳5カ月)を放つなど、記録は多い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000042-jij-spo


これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、元近鉄監督の岩本義行氏死去=「神主打法」で数々の記録については、しばらく心に引っかかっていそうです。

パソコンはこのくらいにして、この前テレビで見た「お腹すっきり体操」でもやってみようかな。やってる姿はなかなか情けないものがあります。

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このページは、adminが2008年9月27日 22:42に書いたブログ記事です。

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