縄文人、イノシシ飼育!? 琵琶湖周辺 京の研究者新説の疑問

「アイム・ノット・ア・プラスティックバッグ」のロゴ入りエコバッグは世界各地のセレクトショップでも取り上げられ、日本でも限定販売に整理券が配られるほどの人気が出た。

何もないところでつまづいてしまった時って、周りの目が妙に気になって恥ずかしい。誰も気にしちゃいない、とは思うんだけどね。

さて、以前にもちょっと書いたことがあるかもしれませんが、最近興味を持っている縄文人、イノシシ飼育!? 琵琶湖周辺 京の研究者新説についての話題が、今日はニュースに出ていました。

縄文人、イノシシ飼育!? 琵琶湖周辺 京の研究者新説
縄文時代中期(約5000年前)に、琵琶湖周辺でイノシシが家畜として飼われていた可能性があることが、総合地球環境学研究所(京都市北区)の内山純蔵准教授(環境考古学)の研究で9日までに分かった。「縄文時代は狩猟採集」という固定観念に再考を迫るものという。弥生時代の各地の遺跡からブタの骨が出土していることから、弥生時代にはすでにブタを家畜化していたと考えられているが、縄文時代については定説がない。内山准教授は ̄990年に発掘調査が行われた粟津湖底遺跡第三貝塚(大津市)から出土したイノシシの歯約20本を調べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080910-00000002-kyt-l25


縄文人、イノシシ飼育!? 琵琶湖周辺 京の研究者新説の話題には少々関心があるので、ついつい見てしまうんですが、これはどうなんでしょう?もうちょっとよく知りたいような気がします。

ではでは、そろそろここは切り上げて買い物にでも行こうかな。慢性的な運動不足だから、気付いたら少しでも体を動かしておかないとね。

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このページは、adminが2008年9月11日 19:00に書いたブログ記事です。

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